投資の電話のアポインターをしていた頃。
何年前かしら?
2年~3年くらいになるだろうか…。
それまでは電話サービスのインタネットの内容だったり
電話会社のサービスだったので
「投資」というと とても専門的に勉強しないと
仕事にならないから敬遠したいた時代だ。
ただ、求人は結構あったので気にはなっていた。
最初に始めたのがFX の案内の仕事。
私自身は全く皆無だったので 幾らかFX の説明を聞いて
又は、株の話とか聞いて毎日勉強会だった。
とても難しいの一言だった。
オモシロいの言葉は忘れたくらいだった。
初めての電話をした。とてもへたくそだった。
(あ~私ってへたくそだ~~)
隣の人は株式の事を良く知っていたし話も上手だった。
それでも元気をだしていると 不思議と話を聞いてくれることが増えてきた。
FX は為替を利用した投資で少ない資金で始められる。
初めて取れたアポは 確か歯医者さんだった。 (v^ー゚)ヤッタネ!!
結果は覚えていないけど 電話ごしなので
“元気” は必勝だったきがする。
また機会があると FX の仕事がしてみたいと思う。